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西袋道場の歴史 2017年~

2017年1月

第5回少年部新年会を行う。2016年年間賞発表では皆勤賞1位に遠藤七音、2位に平中悠之介。ベストオブチャレンジに松田健伸が受賞。

 

2017年3月

第19回ジャパンカップジュニア空手道選手権大会に参加。我が道場初の「ジャパンカップ」優勝者、吉村香春。原 駿・渡貫沙耶・福田汐音が第三位入賞。

 

東 花凜・福田汐音が本部道場より移籍。

 

 

2017年4月 

第8期 小学生選手クラス リーダー交代式を行う。新リーダーに渡貫 夏・山地進太郎・吉村香春が任命される。

 

茶帯・黒帯研究会に我が道場初となる伊藤大貴・渡貫沙耶・須藤晟也が参加。

 

 

2017年5月

第3回 昇級審査会で杉浦京花が二級合格

 

 

2017年6月

空手道MAC合同昇級・昇段審査にて伊藤大貴・渡貫沙耶・伊藤大貴が一級・茶帯合格。

 

 

2017年10月

空手道MAC 連合会化に伴い、道場名を「横浜中山支部」から「西袋道場」に改名。

 

 

2017年11月

第36回 中山まつりに参加。一般部もミット打ちの演武披露を行う。山地進太郎が瓦割を成功させる。

 

第4回 昇段審査会にて松田健伸・蔀 和真が二級合格。

 

第11回JKJO全日本ジュニア大会に選抜大会を勝ち上がってきた廣田聖太・吉村香春・渡貫 夏・杉浦京花・原 駿・渡貫沙耶・福田汐音が出場。汐音がベスト8入賞。

 

 

 

2017年12月

「西袋道場」刺繍開始。

 JKJO関東地区審判講習会にて西袋先生以来、初のJKJO公認審判員となる山地正恒がE級審判員を合格する。

 

 

2018年1月

第6回  少年部新年会にて2017年の年間賞発表。遠藤七音が2年連続皆勤賞獲得。優秀選手賞には渡貫 夏と吉村香春が受賞。

 

道場設立10周年記念